こちらでは音のパレットにて演奏された楽曲を紹介してまいります
【No.01】トルファンの葡萄並木
2018/1/12追加
音のパレット主催者である松田千鶴子のオリジナル楽曲。トルファンとは中国新疆ウイグル自治区の地名で、そこに広がる葡萄並木をイメージして作られた楽曲である。音のパレットのライブでは必ずといってよいほど演奏される楽曲で、現在では音のパレットの代表曲・テーマ曲的な存在となっている。
音のパレットでは細棹三味線をメインとしながらもライブによって楽器構成が変わるため、同じ楽曲ながら毎回異なるアレンジが行われる。
視聴⇒クラジャライブUより 視聴⇒熊本地震支援チャリティーコンサートより 視聴⇒第10回公演より【No.02】遥かなる岷山
2018/1/12追加
こちらも音のパレット主催者である松田千鶴子のオリジナル楽曲。中国四川省の緑深い山々、広大でゆったりとした風景をイメージして作られた。上記「トルファン〜」がライブのオープニングで披露されることが多いのに対し、こちらの楽曲はフィナーレで披露されることが多い。
視聴⇒クラジャライブより 視聴⇒第10回公演より随時、楽曲の解説を追加してまいります。お楽しみに。